上郷開発NO! 11・8素案説明会に向けて:資料編

いまなぜ開発計画を強行?  あらためて反対&疑問の声を結集へ! 

資料1:横浜市「市素案説明会のお知らせ」全8ページから

1013-4515_convert_20161009135922.jpg
 説明会及び公聴会の日程など

 1013-4519_convert_20161009140252.jpg
 P2:市が修正した主な内容(一部)

資料2:都市計画改定の前提となる「線引き」見直し全市版から

1013-4516_convert_20161009140017.jpg
上郷地区は川和町駅周辺、川向町南耕地、恩田駅南、泉ゆめが丘の4地区と並び「線引き見直しに関連する個別案件」として市街化区域への編入が企てられている。なぜ?

資料3:守る会10月街宣チラシ

1013-4517_convert_20161009140115.jpg

 1013-4518_convert_20161009140203.jpg

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

上郷/署名の会

Author:上郷/署名の会
横浜7大緑地の1つ「瀬上市民の森」に連なる瀬上沢はホタルの自生地として知られ、貴重な動植物が生息する自然の宝庫です。またみどり豊かな里山風景を今に残し、古代の製鉄遺跡や江戸時代に使われた横堰などの文化遺産も眠る横浜市民共有の財産とも言うべき緑地です。
その瀬上沢に大規模な上郷開発計画が浮上したのは2005年。瀬上沢を愛し、それぞれに保全運動をしてきた市民は、2007年6月に「上郷開発から緑地を守る署名の会」を結成、開発計画の中止と緑地の全面保全を求める活動を開始し、同年12月、市内全域はもとより全国各地から寄せられた92000筆あまりの署名を添えて横浜市長と市議会に陳情書を提出しました。
2008年9月、横浜市都市計画審議会は計画を承認せず、「上郷開発事業」は中止となりました。しかし地権者でもある開発事業者・東急建設は引き続き「開発の意思」を表明。2012年1月、ついに第3次開発計画の事前相談書を横浜市に提出しました。私たち「署名の会」はあらためてこの開発プランの問題点を指摘、瀬上沢の全面保全を求めて新たな活動を開始しました。
そして2014年1月、新たな動きが…?

瀬上沢だよりの掲示板へのリンク
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
過去の記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
カウンター(from 2009/9/19)